つくれます。テキストボックス下の「ファイルを追加」から「Canvas」を選び、「〇〇についてのスライド資料を作って」と形式を指定して送ります。スライドの生成はプランなしでも使えます。
流れ
- Canvasを選ぶ(既存のチャットならCanvasパネル右上の「作成」→形式を選ぶ)
- テーマ・聞き手・枚数・時間を書く
- 元になる資料があればアップロード
- できたスライドに「3枚目を図にして」などと直しを頼む
伝えると質が上がること
- 誰に・何分で・何を決めてほしいのか
- 1枚あたりの文字量(「1枚に3行まで」など)
- 入れたい数字・事例
話す原稿づくりまでの手順はプレゼン準備に使うへ。
出典:Google Gemini アプリ ヘルプ「Canvas でドキュメントやアプリなどを作成する」、Google Gemini アプリ ヘルプ「Google AI のサブスクリプション プランに応じた Gemini アプリの使用量上限とアップグレード」。